クロスカルチャー・国際マナー・エチケット・プロトコールの専門校である当校、英国校認定東京国際クロスカルチャー・プロトコール専門校は、今まで日本にはなかった、「本物の国際スキル」を総合的に指導する専門校です。

これまで日本にはなかった総合専門校

Businessmen shaking hands after meeting in a cafe
国際コミュニケーションで最も重要となるスキル、それは、国際マナーであります。
しかし、これまで、その「国際マナー」を教えるのは、いわゆる「マナーの先生」であり、その教えが本当に「国際感覚」「国際マインド」「国際コミュニケーション」につながっているのか、というと、ほとんどのスクールでは「やり方」を教える「マナー」もしくは、精神も教えるけれど、あくまでも「日本的」な精神であり、それは、「礼儀正しさ」は充分に学べても、「国際コミュニケーション」のレベルまでは達していないことが殆でした。
礼儀正しさや丁寧さや教養も勿論大切で、当校でも、その最高の嗜みの学べるソーシャルエチケットやプロトコールのクラスはございます。けれども、それだけでは、日本人は「国際人」にはなれないのです。
英語に関しても同様で、英語は教えても考え方、国による違い、実際のコミュニケーションまで持っていくには、やはり英語のほか、クロスカルチャーの指導も欠かせません。
当校類似のスクールは、国際にはどこにもありません。完全に独占した構成で運営しています。

国際的に通用するスキルを育成します

Sonnenuntergang über der neuen Skyline von London, Großbritannien
国際マナー・エチケット・プロトコールはあくまでも、国際コミュニケーションのツールでありながら、大変大きな重要性を持っています。
この、第一印象をどう作り上げていたっら良いのか、は、マインドセットが大きく関係しますが、では、そのマインドセットはどこでどの様に身につけるのか、と言うと、それは結局、国際マナー・国際エチケット・プロトコール・クロスカルチャーの理解が必要となります。
歴史・文化・宗教をしっかりと理解し、また。日本の歴史・文化を理解することも大切と言えます。
そうしていくと、日本人はもともと国際的であり能力が優れた事が理解出来、それが、学びを自分の物とすることに繋がります。
「やり方」だけを学ぶうちは、国際人にはなれません。
「意識」こそが大切なのです。

英語・フランス語・実践の場所も

The Mall and Buckingham Palace in London
当校では、英語・フランス語のレッスン、付属のカルチャースクールや、社交倶楽部があり、外国人も歓迎しています。そういった野外活動で、学んだことを実践できます。
カルチャースクールでは、国際社交ダンスとソーシャルエチケット、文化倶楽部では、世界の文化・文学を共有できる倶楽部、そしてエチケットサロンで、たっぷりとそんな機会があります。
年に一度の舞踏会は本格的に行われます。
また、学院長から国際交流の誘いもあり、それは実に有効な実践の場所となります。

今だからこそ必要であった

Zürich city center with swans on Limmat river, Switzerland
国際化を急ぐ今だからこそ必要である内容で、「国際スキルを学びたい」という人には、まさに言うことなしの内容であると思います。
学院長は、完全な国際肌を持った日本人講師で、日本語でありながら、日本人にわかるように、国際的な考え方を、わかるまで根気よく伝えていきます。
日本人のやり方に合わせてしまうと、国際力は得られませので、そこまで本気の講義とも言えます。

国際コミュニケーションが必要なくても

中には、国際コミュニケーションには関係がない、という人もいらっしゃるでしょう。それでも、このスキルは、生活を明るくできるスキルです。例えば、国際的な考え方は、自分と人を認めることにありますから、それだけ自分に自信が持てるようになります。
海外旅行も楽しくなり、英会話も楽しくなるでしょう。映画も観るたびに感想が変わったり、知らずに前向きな気持ちになることでしょう。
エチケットは道徳でもあります。「心の成長」にも繋がります。ですから、「国際」に関係なくとも、学ぶ勝ちがあるとも言えるのです。

人生を変えるライフスタイルはここに

一度、覗いてみてくださいね
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